ショパン(1810~1849)
ピアノ曲集
フレデリック・ショパンはポーランドが誇るピアニストにして作曲家ですが、ピアノの詩人とも言われる通り、その作品のほとんどがピアノ独奏用の楽曲で、親しみやすい音楽が多数あります。
・即興曲第4番 嬰ハ短調「幻想即興曲」Op66(1834)
・スケルツォ第2番 変ロ短調Op31(1837)
・華麗なる大円舞曲 変ホ長調Op18(1832)
・軍隊ポロネーズ イ長調Op40(1839)
・ポロネーズ第6番 変イ長調「英雄」Op53(1843)
※MIDIファイルからMP3ファイルに変換したものです